マテリアルパズルライトノベル研究部
無意味な物語
封印の書〜ヒカルとミヤ〜
あらすじ
高校生の赤井起成は古本屋で封印の書と呼ばれる本を見つける。
起成はその本を読んだだけで本の封印を解いてしまう。
なかにはヒカルとミヤと言う双子が眠っていた。
二人は自分達を天使と悪魔だと言い張り、学校に転校してくる。
そしてその変な双子を狙って魔術師が使い魔を放つ。
標的は何故か双子ではなく起成で・・・
目次
登場人物
夢を見ていた。
2006/10/18「(小説)封印の書 第01話 封印の書」
朝は全ての始まりでもある。
2006/10/18「(小説)封印の書 第02話 転校生」
考えごとをしていると、時がたつのは本当に早く、気づいたら既に昼休みに入っていた。
2006/10/18「(小説)封印の書 第03話 青い犬」
放課後のチャイムがなると生徒達は部活に行ったり、自宅に帰ったりしてそれぞれの時間をすごすようになる。
2006/10/28「(小説)封印の書 第04話 魔道書店」
風が屋内で猛烈に吹き荒れる。
2006/12/18「(小説)封印の書 第05話 風の精霊」
日は既に何時間も前に沈み、変わりに天高く上った満月が辺りを照らしている。
2006/12/24「(小説)封印の書 第06話 満月 その1」
夕が丘は山を崩してできた新興住宅地である。
2007/01/07「(小説)封印の書 第06話 満月 その2」
エレベータが3階で止まる。
2007/01/11「(小説)封印の書 第06話 満月 その3」
何かが破裂する音・・・・・・
2007/01/12「(小説)封印の書 第06話 満月 その4」
紅家のメイド、夕菜に連れられて、起成、ヒカル、ミヤはマンションの駐車場に向かった。
2007/01/15「(小説)封印の書 第06話 満月 その5」
角を曲がるとそこは惨状の様を呈していた。
2007/01/16「(小説)封印の書 第06話 満月 その6」
パトカーが止まっている事件現場。そこから三つの影が離れていくのが見えた。
2007/01/18「(小説)封印の書 第06話 満月 その7」
1ヶ月まえに着工し、1ヶ月足らずで立てられた大豪邸は近所の人達から皮肉をこめて「一夜城」と呼ばれている。
2007/01/22「(小説)封印の書 第07話 一夜城」
階段の下を降りていくとそこにヒカルとミヤと夕菜がいた。
2007/02/13「(小説)封印の書 第08話 玄関」
全てが潰れた。
2007/03/04「(小説)封印の書 第09話 通学路の崩壊」
起成は倒れたミヤに向かって駆け出した。
2007/06/11「(小説)封印の書 第10話 リスク その1」
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2006/08/02「SF小説つくりに役立つWikipediaリンク」
2006/08/01「ファンタジー小説つくりに役に立つWikipediaリンク」
2006/07/25「今日のお勧めライトノベル」
2006/04/30「とある魔術の禁書目録」
2006/04/29「灼眼のシャナ」
2006/04/27「キノの旅」
2006/04/26「ライトノベルの作り方」
2006/04/24「涼宮ハルヒの憂鬱」
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